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k-nakajin
京都 「炭火と天ぷら 割烹 なかじん」店主
1965年 2.22生まれ(魚座)
飛騨高山の出身
血液型はB型
43年の間、生まれも育ちもずっとそば屋だった(過去形)。
高校を卒業後、上野薮蕎麦で修行。各地でそば屋、料理長を経て1997年に独立。
今年は料理の道を歩み始めて30周年。

1999年より京都市 東山三条 古川町で営業。
2005年京都 高倉六角にて「小豆家 うさぎ亭」を立ち上げ。
2006年、そば屋のカテゴリーを超えるため、「素料理」というジャンルを立ち上げ、店舗をリニューアルする。
2007年夏、そば粉に因る気管支のアレルギーを発症し、蕎麦の創作が困難となり、2008年初春「素料理 虚無蕎望 なかじん」閉店。舞台を「小豆家 うさぎ亭」に移し、営業。
2009年初春、熱い想いに駆られ「小豆家 うさぎ亭」から「炭火と天ぷら 割烹 なかじん」と店名を改め、リニューアル。
2013年春、移転を機に「なかじん流 鴨せいろ 鴨音」を設立。
2013年初夏、移転が難航し、高倉六角で「昼 鴨音、夜 なかじん」で営業。
現在に至り、今も移転を画策するも、鴨音をいったん休んで「そばと天ぷら 割烹なかじん」をするために奔走中。


◎基本的なお願い
お会計はお席にてお願いいたします。
ランチ、ディナーとも、基本現金でお願いいたします。
撮影はしていだいて構いませんがフラッシュ撮影はご遠慮ください。
携帯電話の通話は基本ご遠慮ください。
携帯電話の出しっ放し、触りっぱなしもご遠慮下さい。

ノートパソコンや、i-Pad などを カウンターの上に出さないでください。

ご予約の際はフルネームでお願いします。
ご予約の際は携帯電話の番号をお知らせ下さい。
キャンセルされる場合は必ずご連絡下さい。
店内では脱帽をお願いいたします。
着席されましたら椅子はお引き下さい。
皆様にご満足いただけますよう 尽力いたしますので、なにとぞご協力くださいませ。




ロックをこよなく愛し、あまり人が聞かないようなマイナーなグループが大好き。
ジャンルはニューウェーブ、ポストパンク、ハウス、プログレ、レゲエなど。
Neworder、Massive Atack、Chemical Brothers、David Sylvian、浅井健一が神様だと思っている。
最近はLadytronにハマっている。


趣味は食べ歩き、陶芸、映画、音楽、読書、料理…などなど。

日本酒とワインが大好き。
やきとり等、酒のアテが主食。

天ぷら、すし、うなぎ、とんかつ、やきとり等の専門料理を食べたり、つくったりするのが大好き。

家族は8歳下の気丈な嫁と野球の大好きな息子が一人。